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ダイキアクシス設立前の沿革についてはこちらをご覧ください

2005

7月

企業株式会社ダイキアクシスを設立

10月

企業ダイキ㈱(現:DCM㈱)より、環境機器関連事業、住宅機器関連事業およびバイオディーゼル燃料関連事業を分割継承

10月

環機『株式会社ダイテク』<松山市>を子会社化

10月

環機『株式会社環境分析センター』<松山市>を子会社化

10月

環機『川内ダイキ株式会社』<愛媛県>を子会社化

10月

環機『津島ダイキ株式会社』<愛媛県>を子会社化

10月

環機『福島ダイキ株式会社』<福島県>を子会社化

10月

環機『信州ダイキ株式会社』<長野県>を子会社化

10月

環機『大連大器環保設備有限公司』<中国>を子会社化(現:大器環保工程(大連)有限公司)

2006

3月

環機ディスポーザ対応浄化槽をダイキアクシス、他3社で共同開発・発売

7月

環機製造子会社の川内ダイキ株式会社、津島ダイキ株式会社、福島ダイキ株式会社、信州ダイキ株式会社を吸収合併し、 それぞれ松山工場、津島工場、福島工場、信州工場とする

2007

4月

環機『地下水飲料化システム』を発売

11月

環機『東武産業株式会社』 <名古屋市> を子会社化(現:株式会社トーブ)

11月

再エネ愛媛県東温市で家庭用廃食用油の回収を開始

2008

2009

4月

再エネ軽油特定加工業者登録を完了(四国第1号)

5月

再エネ高純度バイオディーゼル燃料『D・OiL N』・バイオ燃料混合軽油『B5』の製造を開始

6月

飲料水『クリスタルクララ事業部※現:ウォーターウェア営業部』を設立。家庭用飲料水事業への参入

2010

1月

環機大栄産業株式会社と浄化槽関連事業に関して、業務提携契約を締結

2011

12月

環機無機系排水処理技術を得意とする『レックインダストリーズ株式会社』 <東京都> を子会社化

2012

4月

再エネ『株式会社シルフィード』を子会社化(現:株式会社ダイキアクシス・サステイナブル・パワー)

10月

飲料水クリクラ製造で松山工場が”愛媛県HACCP制度”認証書を取得

2013

10月

再エネバイオディーゼル燃料事業で第5回ものづくり日本大賞「四国経済産業局長賞」を受賞

10月

環機『PT.BESTINDO AQUATEK SEJAHTERA』<インドネシア> を子会社化(現:PT.DAIKI AXIS INDONESIA)

12月

企業東京証券取引所市場第二部に上場

2014

12月

環機PT.BESTINDO AQUATEK SEJAHTERAの新工場が完成(現:PT.DAIKI AXIS INDONESIA)

12月

企業東京証券取引所市場第一部に指定

2015

4月

企業「東京本社」を新たに設置し、従来の本社(愛媛県松山市)との二本社制へ移行

2016

1月

企業新コーポレートスローガン『PROTECT×CHANGE』を発表

2月

再エネ株式会社シルフィードが小形風力発電機VAS-3.0の量産を開始(現:株式会社ダイキアクシス・サステイナブル・パワー)

8月

環機『DAIKI AXIS SINGAPORE PTE.LTD.』<シンガポール>を設立

2017

4月

企業事業本部・事業部制を導入

10月

再エネ『D・OiL<ディー・オイル>』ブランドがエコマーク認定商品に

10月

環機松山工場が『ISO14001(環境マネジメントシステム)』認証を取得

2018

1月

再エネ太陽光発電事業に参入

1月

環機『フジムラインベント株式会社』<名古屋市>を子会社化(現:株式会社DAインベント)

3月

環機合弁会社『凌志大器浄化槽江蘇有限公司』<中国>を設立

4月

再エネ愛媛県内のセブン-イレブン配送車両にB5軽油供給開始

7月

環機『DAIKI AXIS INDIA PRIVATE LIMITED』<インド>を設立

11月

環機『Crystal Clear Contractor Pte.Ltd.』<シンガポール>を孫会社化

2019

1月

住機リフォーム向け住宅設備関連工事のWeb受注を行う『ダイキアクシスリフォーム』を開設

2月

企業中期経営計画『Make FOUNDATION Plan(ESG経営の推進)』を策定

9月

環機合弁会社『Daiki Earth Water Private Limited Company』<インド>を設立

10月

住機『株式会社冨士原冷機』<松山市>を子会社化

10月

住機『株式会社日本エアーソリューションズ』<松山市>を子会社化

2020

2月

企業株式会社ダイキアクシス第1回無担保社債(適格機関投資家限定)(グリーンボンド)を発行

8月

企業「第三者割当てによる第2回新株予約権」の発行および「実行可能期間付タームローン契約」の締結

10月

環機DAIKI AXIS INDIA Pvt.Ltd.がインド製浄化槽のエコ認証「Green Product Certification(グリーンプロダクト認証)」を取得

11月

環機DAIKI AXIS INDIA Pvt.Ltd.がインドの水環境省(JAL Shakti)よりインド製浄化槽に対する推奨認可を取得

2021

2月

企業中期経営計画『PROTECT × CHANGE』を策定

4月

環機DAIKI AXIS INDIA Pvt.Ltd.が『ISO9001:2015(品質マネジメントシステム)』認証を取得

4月

環機DAIKI AXIS INDIA Pvt.Ltd.が『ISO14001:2015(環境マネジメントシステム)』認証を取得

5月

環機『DAIKI AXIS ENVIRONMENT (PVT) LTD. (SRILANKA)』<スリランカ>を設立

6月

環機『DAIKI AXIS ENVIRONMENT (PVT) LTD. (INDIA)』<インド>を設立

10月

再エネ『株式会社サンエイエコホーム』<神奈川県>を子会社化

10月

住機『株式会社アルミ工房萩尾』<愛媛県>を子会社化

2022

6月

住機『株式会社三和新建材』<愛媛県>を子会社化

10月

企業DAIKI AXIS ENVIRONMENT (PVT) LTD. (SRILANKA)<スリランカ> の工場が完成

11月

企業DAIKI AXIS ENVIRONMENT (PVT) LTD.(INIDIA) <インド> の工場が完成

11月

再エネポストFITを見据えたPPA事業を開始

2023

2月

住機『株式会社アドアシステム』<広島県>を子会社化

2月

再エネ『株式会社メデア』<埼玉県>を子会社化

5月

その他『株式会社Daiki Axis Venture Partners』<東京都>を設立

7月

その他『DAVPベンチャー 1 号投資事業有限責任組合』<東京都>を組成

12月

環機PT.DAIKI AXIS INDONESIAが『ISO 9001:2015(品質マネジメントシステム)』認証を取得

12月

環機PT.DAIKI AXIS INDONESIAが『ISO14001:2015(環境マネジメントシステム)』認証を取得

12月

環機PT.DAIKI AXIS INDONESIAが『ISO 45001:2018(労働安全衛生マネジメントシステム)』認証を取得

2024

1月

環機『DAIKI AXIS BANGLADESH LTD.』<バングラデシュ>を設立

2005

10月

コンパクトタイプ浄化槽 『MCP型』を発売

2006

3月

コンパクトタイプ浄化槽 『TRB型』を発売

2007

2008

4月

高度処理型浄化槽 『DCN型』 を発売

2009

2010

3月

ディスポーザ排水処理システム『DAM型』を発売

6月

コンパクト型浄化槽『DCW型』を発売

6月

高度処理型浄化槽『DCX型』を発売

6月

ディスポーザ排水処理システム『DAM-S型』を発売

2011

1月

高度処理型浄化槽『DCP型』を発売

6月

コンパクト型浄化槽『RBC型』を発売

2012

9月

高度処理型浄化槽『XC型』を発売

12月

高度処理型浄化槽『XE型』を発売

2013

4月

高度処理型浄化槽『XE型』がエコマーク認定商品に

2014

1月

高度処理型浄化槽『XE型』がエコマークアワード2013”プロダクト・オブ・ザ・イヤー”を受賞

2015

9月

ディスポーザ排水処理システム『DDY型』を発売

2016

6月

ディスポーザ対応浄化槽『DSJ型』を発売

2017

4月

ディスポーザ排水処理システム『DAC-S型』を発売

2018

2月

コンパクト型浄化槽『GA型』を発売

2019

3月

窒素・リン除去型浄化槽『XF型』を発売

7月

高度処理型浄化槽『XH型』を発売

8月

ディスポーザ排水処理システム『DAC2-S型』を発売

2020

11月

小規模産業排水処理装置『SYZ型』を発売

2021

7月

産業排水処理装置『コアリアクターSR型』を発売

11月

小規模産業排水処理装置『SYX型』を発売

2022

06月

産業排水処理装置『省エネルギー型蒸発濃縮装置』を発売

2023

2024